人妻、保紫奈ちゃんの欲求不満な喘ぎ声に、これまた同じく不満な僕は超猛烈興奮でした。
人妻がオマンコを触って、通話であの時の声を聞かせてくれるのですから。
オマンコから出る下品な音まで、しっかりと耳にすることができました。
彼女の「逝くぅっ」って断末魔の声に、すかさずザーメンを発射できました!
正直、これだけでもかなり満足する気持ちを得られました。
絶頂に達した後も、2人の会話は続けられて、とても良い雰囲気でした。
少し息を切らせながら、けだるく話す保紫奈ちゃんに、キュンキュンしてしまうくらいです。

 

 1週間も経過しないうちに、保紫奈ちゃんからの連絡がやってきました。
「この前みたいに、楽しませてくれない?」
彼女もいなく、講義やアルバイトがない時は、かなり暇だった僕としては、直ぐに飛びついてしまいます。
「また、保紫奈ちゃんの声聞きながら、シコシコやるも楽しみ」
「私も、基通くんにオナ指示出されて、凄く感じちゃったよ」
「今日も、思いっきり乱れてくださいよ」
「うん」
甘えたような返事に、心が震えてしまいました。

 

 友人の浅野は、テレビ電話も利用して見せ合って楽しんでいると言っていましたが、僕にもその機会が訪れました。
2回目の通話の時、思わずオマンコを見たいなんてお願いしちゃったんです。
すると、テレビ電話を許可してくれたのでした。
保紫奈ちゃんのよく濡れたオマンコは、卑猥そのものでした。
じっくりオナニー鑑賞。
オナ指示もかなりヒートアップしていました。
リアルではないけれど、相互オナニーで燃え上がる男女関係って、魅力たっぷりすぎ。
そして相手から「オチンチン見たい」と、お願いまでしてきたのです。
センズリ鑑賞させる時がやってきました!

 

 見られても興奮していたようなのですが、センズリを見て保紫奈ちゃんはより興奮を強めているのが、手に取るように伝わってきました。
キュートな喘ぎ声を出しながら、一心不乱にオッパイやオマンコに刺激を与えている。
そしてバイブまで取り出して、挿入を始めていました。
その光景が艶かしく、より強力な淫猥を僕に運んできました。

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