不満を抱えている人妻は、すっかり心を許してくれたのか、何度も相互オナニーに応じてくれるようになりました。
どちらかと言えば、相手側の方から頻繁に連絡がやってきて、オナ指示を求めてくれます。
これはもしかしたら、フェラ友探しがとても順調なのではないか?と思えました。
LINEで完全無料でのやりとりに、2人は没頭していくことになりました。

 

 知り合って、約半月が経過し、そろそろ機も熟してきたかもしれないと思うようになっていた僕。
「保紫奈さんの口で、スッキリと抜いてもらいたいな」
「私の口の中で出しちゃうの?」
「できればゴックンもしてくれたら最高ですよ」
「ふふっ、若いオチンチンは美味しそうだね」
こんなやりとりが頻繁に行われるようになっていたから余計です。

 

 夫に悪いから、本番は絶対無し。
これが保紫奈さんの条件でした。
夜に待ち合わせして、トイレフェラで抜いてくれる約束になった時、ガチの悦びに体を震わせた僕です。
「今日は友達と遊びに行く約束だから、あまり時間なくて御免ね」
魅力的な微笑みで言ってくるのです。
心臓はバクバクでした。
公衆トイレの多目的ルームに入り、人妻の前で下半身裸になりました。
「オッキしてるね!コチコチで逞しいよ」
そして手コキ。
柔らかな異性の手でシコシコされるの、激ヤバ!
そして、やおら口に含み、フェラを開始してくれたのです。
保紫奈さんの口の中の暖かさと気持ち良さに、身震いしました。
かなりこってりしたフェラ。
人妻のフェラテクに、脳細胞がとろけていくのを感じました。
そして彼女の口の中に、口内射精をして、スペルマ激しく爆発させていきました。

 

 最高の気分でした。
本番ではないけれど、女の子の口で気持ちよくしてもらい、そのまま射精して飲み込んでくれました。
しかしその後、さらに嬉しいことが、僕の身の上に起こることになります。

おすすめ定番サイト登録無料

トイレフェラさせた女子をフェラ友にするなら!!